認定資格記載方法

認定資格の名刺等への記載については、以下の記載仕様を遵守の上、ご記載ください。
なお、商品パッケージ・パンフレット等への記載希望の場合はロゴマーク使用許諾申請をお願いたします。

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記載仕様

  1. 書体は、ゴシック体・明朝体を統一の書体とし、各自使用の書体を使用する。
    ヒラギノ等の他の書体の使用は認められない。
  2. 記載方法(縦書き、横書き、1行書き、2行書き)、記載場所、書体の大きさ、
    書体の色については、特に指定はしない。
  3. ロゴを使用する場合には、清刷り仕様の通りとする。(仕様は別途連絡)
    ただし、等倍拡大・縮小しての使用は可とする。
  4. 名刺以外のへの記載についても、上記記載仕様を遵守する。
  5. コーヒーインストラクターについては、2級・1級という級の名称を付加しない記載は、
    誤認を招くため堅く禁止します。
  6. マスター資格の日本語表記については鑑定士の表現は使用せず、
    科目名+マスター で表記する。
  7. 当委員会が認定する資格を、(一般社団法人)全日本コーヒー協会公認と
    記載することはできません。
    コーヒー検定教本は、(一般社団法人)全日本コーヒー協会の公認ですが、
    当委員会の資格を同団体が公認するものではありません。
  8. その他、不明な点は検定事務局までお問い合わせください。

表記案内

認定名日本語表記例英語表記例
鑑定士 J.C.Q.A.認定コーヒー鑑定士 J.C.Q.A. Certified Master in Coffee
マスター J.C.Q.A.認定生豆鑑定マスター
J.C.Q.A.認定商品設計マスター
J.C.Q.A.認定品質管理マスター

J.C.Q.A. Certified Associate Master in Coffee

コーヒーインストラクター1級 J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター1級 J.C.Q.A. Certified Chief Instructor in Coffee
コーヒーインストラクター2級 J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター2級 J.C.Q.A. Certified Associate Instructor in Coffee
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