講師紹介

講師は、インストラクター1級と同等以上より講師希望者を募り、厳しい審査に基づき就任していただいています。

必要に応じて募集を行います。募集時は本ホームページでご案内いたします。

任期:2019年3月31日まで

アドバイザー(五十音順)

石脇 智広

所属
石光商事株式会社

元コーヒーおたく。自家焙煎店巡りを経て、プロになりました。
日々コーヒーと一緒です。

鑑定士講師(五十音順)

井上 英司

所属
ワタル株式会社

大学時代に‘クラシフィカドールは金になる’と聞きブラジルに1年間留学(輸出業者の買い付け所勤務)。
大学卒業後、ロースター勤務(品質管理)を経て現在に至る。
現在品質管理と営業担当 。

内田 正昭

所属
キーコーヒー株式会社

大学時代の卒論研究がコーヒーに関わるテーマで、実験に使用するコーヒーを焙煎するうちに、その味わいの変化が面白くなりコーヒー会社を選択しました。商品開発に関わる業務に長く従事しておりますが、この人々を魅了する不思議な飲み物の半分も理解していないかも知れません。

大浦 智史

所属
小川珈琲株式会社

“コーヒーが好き”よりも“他人のためになる仕事がしたい”という思いで、現在の会社を選び、1999年から品質管理の業務に就くようになり、ブラジル研修でコーヒーの面白さを知りました。 「コーヒーは楽しい!(難しいものではない)」という思いを沢山の人と共有する楽しさを感じながら毎日を過ごしています。 皆さんとも、一緒にコーヒーを通じて楽しい体験を共有していきたいと思っています。

高田 良明

所属
石光商事株式会社

レギュラーコーヒーとインスタントコーヒーの違いも理解していない家庭環境で育ったこともあり(ちょっと大げさ?)、コーヒーと深く関わるようになったのは就職してからです。
コーヒー入り乳飲料(昔のコーヒー牛乳)しか飲めなかった私が、 えらそうにコーヒーのことを語っている・・・・変な感じですね。
今は品質管理担当者として、日々コーヒーと戯れながら、 どんどんコーヒーの深みにはまっている・・・・そんな日々を過ごしています。

田中 博之

所属
キーコーヒー株式会社

今思えば、学生時代、こだわりの自家焙煎の喫茶店でのアルバイトに始まり、「生産者から消費者へ」の実践経験を積み、今日に至る。入社後、工場では、生豆選別→焙煎工程→粉砕工程→包装工程の全部署を経験し、品質管理課に所属。調達部門では、カップテスター・買付・生産国への産地出張を担当。現在、開発部門として、マーケティング・コーヒーの設計・開発業務を担当中。「よりおいしいコーヒーを、お客様に合わせてお届けすること。」を命題として、皆様と一緒に勉強して行きたいと思います。

八谷 健司 (休会中)

所属
キーコーヒー株式会社

周りにコーヒー好きが多かったせいか、なんとなくコーヒー興味をもち、なんとなくコーヒー会社へ・・・ コーヒーの魅力にとりつかれたのはむしろ入社してからです。今では、コーヒーのおもしろさと奥深さにどっぷりはまっているコーヒーファンの一人です。日々コーヒーの香りに包まれながら、製造工場の品質管理業務に従事しています。

山本 喜信

所属
ワタル株式会社

幼き時分に近所の銭湯でコーヒー牛乳を始めて飲んで感動する。
現職につき初めてブラジルの大地でコーヒーという木が地平線へ広がるように植わっているのに感動し、コーヒーの魅力に取り付かれていく。

インストラクター講師(五十音順)

新井 弘之

所属
珈琲豆 新井商店

大手ロースターに在籍中の2007年から6年間インストラクター講師を行っておりましたが、故郷の長野へ戻るために退職し、講師も一旦退会しておりました。
このたびご縁あって再び登壇することになりましたので、どうぞよろしくお願いします。
2002年10月から1年間、コスタリカやブラジルなど中南米各地の、農家や精選工場、輸出業者などで経験してきたことや生産国のコーヒーマン達の想いなど、当検定講習会を通じて、受講される皆様にお伝えしていきたいと思っております。

荒川 正臣

所属
石光商事株式会社

高校受験の頃から飲用開始。
某メーカーブレンド商品にはまり、一人暮らしの大学時代は実家から送られてくる食料支援には必ずそれが含まれていた。
そのコーヒーとの出会いで“美味しいものの味覚は立体的に感じる!”と自分なりに悟るようになる。
就活時代、自分が美味しいと思うものを自分で見つけ、それを提案できる会社に、ということで現会社に入社。
コーヒー生豆の営業およびブラジルエリアの商品開発に携わる。

出利葉 洋

所属
石光商事株式会社

入社前は、コーヒーといえば缶コーヒーで、学生時代は、バイク乗りでしたので、寒い冬はコンビニで缶コーヒーを買って暖まった思い出があります。
入社後、真っ白であったコーヒーの知識ですが、まず初めにコーヒーに魅せられたのは「相場」と「カップ」です。
入社した年は、1997年(大相場の年)で、同じ商品が一晩経つと大きく値を上げり下げたりするのを目の当りにして、相場や先物市場の勉強をしました。
同時に、日々行なっていたカップテストで、コーヒーの味を覚え、コーヒーの奥深さを知っていきました。
コーヒー産地へ行くようになり、産地と消費国の温度差を感じ、この温度差をなくすことが、私の仕事だと考えるようになりました。
現在、コーヒー生豆の営業担当としての販売と、中南米エリア担当としての商品開発や産地とのコンタクトに携わっています。

伊藤 彰浩

所属
株式会社イトウ珈琲商会

コーヒーロースターを経営している両親の四男として生まれる。四男という事もあり、自分は珈琲とかかわる事はないと思っていたがいつの間にか引き込まれ、親の会社でコーヒーを焙煎する日々を送っています。真剣に向き合えば深みにはまります。

上田 幸伸

所属
日本珈琲貿易株式会社

以前はコーヒーとは無縁の生活でしたが、入社以来珈琲の魅力に取り付かれて珈琲漬けの日々を送っています。現職はコーヒー生豆の営業、産地とのコンタクトを通じて商品開発などの業務を行っています。又、一人でも多くの人に珈琲の素晴らしさを伝える様に取り組んでいます。

江間 厚子

所属
高砂珈琲株式会社

期限付きで入社した会社で生豆検査をするうちに、コーヒーの魅力に惹かれ、現在に至っております。
奥深い「珈琲の世界」を、これからも少しずつ学んで行きたいと思っております。

岡崎 広政

所属
コロンビア珈琲株式会社

1968年 自家焙煎問屋の長男として生まれる。
おいしいコーヒーに理論は不可欠と考え勉強をしていたが、市販の本での限界を感じ、JCQAで学ぶ事に。
日常業務は生豆の買付、焙煎、加工、販売、小さな会社なので全部。

岡田 貴博

所属
キョーワズ珈琲株式会社

学生時代は甘いコーヒーしか飲めませんでしたが、コーヒー業界に入り、様々な生産国や品種のコーヒーと出会う中で、それぞれ個性あふれる風味の違いにコーヒーの奥深さを知り、いまやコーヒーのない日々は考えられません。 現在は営業活動と対面販売で、お客様にコーヒーの素晴らしさを伝える仕事に従事しています。

角地 恭治

所属
株式会社ウエシマコーヒー

高校生の時に銀座のコーヒー専門店で1年以上アルバイトした事もあり現在の会社に就職。
入社後は横浜支店⇒東京支店⇒本社営業部と、外食の業務店様を担当させて頂く営業職一筋です。
数年前、愛妻に心願し“シアトルカフェ巡り”に付き合って貰いましたが1日に20店以上のカフェの梯子にはさすがに怒られました。。。

葛西 孝泰

所属
キーコーヒー株式会社

高校の頃からレギュラーコーヒーを飲み始め現在に至る。焙煎を経験してから20年経過したが、未だに難しい工程である。だから、おもしろいのかも知れない。毎日、コーヒー漬けの品質管理業務に携わっています。

加治木 剛

所属
株式会社エム・シー・フーズ

もの心ついた頃より両親がペーパードリッパーでレギュラーコーヒーを淹れており、コーヒーの香りを身近に感じてはいました。
ただ、根っからの甘党ですので喫茶店では夏はアイスココアを、冬はホットココアを注文していた学生時代を過ごしていました。
もちろん、夏はバニラアイスを、冬はホイップクリームを浮かべてくれるお店にいってました。
年月が流れ、食品会社に就職しようとあれこれ物色していたら「我社はコーヒーを専門に取り扱っている云々・・・」のコピーを発見、幼少時代の古き良き時代の「香りの記憶」がよみがえり面接を受け、現在に至ります。
現在はおもに生豆の販売業務をおこなっています。

木下 雅博

所属
株式会社インフィニティ

2010年に喫茶卸から生豆の部署に転勤したことが、私にとって転機となりました。まさか、自分がインストラクター1級を取得し、まして講師になるとは思ってもいませんでした。その生豆の部署の上司の影響で、コーヒーの魅力に嵌っていきました。そして、1級の講義を受講した際の講師の方の姿を見て、カッコイイ!自分もあの人達のようになりたい!!と思うようになりました。今度は、私の講義を受講した人が、私の姿を見て講師になりたいと思ってもらえるような講義が出来るように心がけて講義をしたいと考えております。

窪田 肇

所属
株式会社アートコーヒー

学生時代、カラオケ店でだされるカフェオレがとても好きで、コーヒーを通して大人を感じておりました。現在では、いつの間にかコーヒーはブラックで飲むまでに至り、普段はコーヒー豆を全国売り歩いております。皆さんが飲まれるカップ一杯のコーヒーには多くの方のたくさんの情熱が詰まっております。その情熱を多くの皆さんにお届けしたいと思います。

小柳 文寿

所属
日本珈琲貿易株式会社

2004年に、現在の会社に入社。主にコーヒー生豆の営業、産地とのつながりを通じた商品開発などの業務を主に行っております。人それぞれの楽しみ方ができるコーヒー、その良さを伝えるべくまた、偏りのないきちんとした情報を伝えるべく取り組んでおります。私も日々の生活のなか、コーヒーと共に楽しい時間過ごしております。

近藤 正治

所属
富士コーヒー株式会社

子供のころ、自営業を営むコーヒー好きの父が、3時の休憩のときに飲ませてくれた インスタントコーヒーがコーヒーとの初めての出会い。それ以来、父にくっついて喫 茶店通いを続けるうち、コーヒーが大好きになりました。(クリームソーダばかり飲んでましたが…) 今ではコーヒーの奥深さにすっかり魅了されています。多くの方にコーヒーの素晴ら しさをお伝えしていきたいと思っています。

堺 武司

所属
極東ファディ株式会社

大学生の頃、「コーヒーが飲めたらカッコ良い」と考え、インスタントコーヒーを買い漁る。
そんなある日、友人から「ただでコーヒーが飲める店がある」と教えられたのが現在の会社。
就職活動の時に、「人と接するよりもコーヒー豆と戯れたい」と思い、焙煎業を選択、現在の会社に入社。
現在はコーヒーの焙煎・製造と品質管理を担当。

杉本 幸広

所属
石光商事株式会社

小さい頃から缶コーヒーやインスタントコーヒーは好きでしたが、初めてコーヒーの正体を知ったのは大学時代のドミニカ共和国でのことでした。
農園でチェリーをかじったときの甘み、淹れたてのコーヒーの香りや味に衝撃を受け、またそこで働く人々と触れ合い、コーヒーに対する興味が芽生えました。
一人でも多くの方にコーヒーの素晴らしさを伝えられるよう、皆様が目を輝かせて受けられるような講義を目指します。

仙石 学

所属
服部コーヒーフーズ株式会社

現在の会社に入社する前は、コーヒーは好きであったのですが、ミルクと砂糖がなければ飲めないという、本当の意味でのコーヒー通ではありませんでした。しかしながら今ではすっかりコーヒーの魅力にハマってしまい、ブラックで飲むのが当たり前になってしまいました。現在は工場で焙煎業務を主に担当しています。

園田 高久

所属
三喜屋珈琲株式会社

戦後の混乱期に 私の祖父がリヤカーで、進駐軍向けのダンスホールへ珈琲や食材を配達。そこで目にしたのは華やかな自由の国アメリカ。店内いっぱいに広がるコーヒーの芳醇な香りのとりこになり、親戚をたどりコーヒーの焙煎技術を身に着ける。そのDNAを受け継いでの現在の会社経営。コーヒー生豆の買付・焙煎・製造・商品企画・販売まで 中小企業の悲しさか特権かすべてを現場で実践中です。

高岡 芳枝

所属
株式会社富士珈機

数年前知人に勧められて飲んだコーヒーの美味しさから焙煎に興味を持ち、焙煎機・ミルを製造する現会社に転職しました。知識ゼロからのスタートでしたが、私自身検定の為の講義を受講したことによってコーヒーの知識が増え、益々コーヒーが好きになりました。次は自分が講師として皆様にお伝えしていきたいと思っております。

 

高橋 健郎

所属
石光商事株式会社

コーヒー好きの一家に生まれ、小さな頃から平日はインスタントコーヒー、休日はレギュラーコーヒーを飲んでいた為、昔からコーヒーは生活になくてはならないものでした。その為、今の会社にも自然と惹かれていき、入社。入社後はブラックで飲めるようになって、産地や精選方法の違い、また、焙煎方法や抽出条件の違いなどで大きく味が変わるものだと知り、コーヒーへの興味は膨れ上がる一方です。現在は、社内での出荷業務、在庫管理を担当しながら、アジアエリアのサブ担当としてアジアオリジンの商品開発に携わっています。

田口 真太郎

所属
たぐち珈琲豆店

小さな自家焙煎コーヒー豆店を経営しております。実家が喫茶店だったため、コーヒーは特別なものではありませんでした。しかし自分で商売を続けていくにあたり、正しい知識を身につけることで、コーヒーは特別なものだと気付かされることになりました。コーヒーの奥深さや面白さに加えて最新の知識をお伝えできればと思っています。

竹田 昌広

所属
株式会社シーアンドシー

今の会社に入社してから色々なコーヒーを飲んで、精選方法、品種、生産地の違いなどでこんなにも違うものが出来上がるのかと驚かされました。初めは味の違いなど全く分からなかったのに、毎日コーヒーを飲んでいくうちに少しづつ違いが分かってくるとコーヒーは面白いな、もっと詳しく知りたいなと思うようになりました。現在は焙煎工場で焙煎を担当しています。

遠山 正彦

所属
石光商事株式会社

現会社に入社以来、おもにコーヒー製品に携わってます。入社4年目で初めて産地を訪れ、農園から一杯のコーヒーができるまでにたくさんの工程がある事を学びました。おいしいコーヒーができるまでのストーリーをお伝えしたいです。

長崎 哲仁

所属
株式会社アートコーヒー 

就職活動時代に好きな事を将来の仕事にしたいと考えていた私は、いつも好きで飲んでいた自分の机にあるコーヒーにふと気づき「これだ!」と現在の会社に就職。
入社後は、営業一筋ですがブラジルの研修やお取引先様との産地視察でコーヒーの生産国に触れ合いコーヒーの奥深さを知りました。
コーヒーの素晴らしさを少しでも多くの方にお伝えしていきたいです。

長嶋 英夫

所属
キョーワズ珈琲株式会社

もともと漠然とコーヒーが好きで会社に入社しましたが、こんなに奥深いものとは全く知らず。これから先もコーヒーが持つ魅力の深い所に”どっぷりと”はまって行くのであろうと思う今日この頃です。生産者が愛情を込めて育てた生豆を、おいしく楽しもうとしている一人でも多くのお客様に届けことができるよう、そのパイプを担う焙煎業者の営業として現在活動しております。

野尻 浩彦

所属
小川珈琲株式会社

大学では水産学を専攻していましたが、コーヒーを点てているときの香りが好きで、この業界に飛び込みました。 入社してから営業経験を経て現在は工場で物づくりに携わる業務をしています。コーヒーはアジア、アフリカ、中南米などあちこちで生産されており、コーヒー1杯の中には大きなロマンが広がっていると思っています。これからも ロマンのあるコーヒーと深く長く付き合っていきたいと思います。

橋爪 透

所属
キーコーヒー株式会社

もともと接客業が好きだったため、大学時代(浪人含む)はレストランで5年間アルバイトをしていました。
コーヒーと接するようになったのはこれが初めて。その後旅行会社の営業マンを経て、現在の会社に入社しました。
コーヒー教室というコーヒーの啓蒙活動や喫茶店従事者への抽出指導、メニュー開発をする部署へ配属となり、ここで現在私が持っているコーヒーの全てを教わりました。まだまだ奥が深すぎてわからないことだらけ。
日々勉強です。

橋本 智紀

所属
石光商事株式会社

現在の会社に入社して以来、コーヒーの専門性にはなんとも言えない魅力があるなと日々感じています。‘コーヒー’という共通言語を通じて世界とつながっていると感じられることも楽しさのひとつだと思っています。現在はコーヒー生豆販売営業とアフリカエリア担当窓口の業務に従事しています。

畑山 裕一

所属
ハマヤ株式会社

飲料業界に興味を持ち従事してきました。その中でもとりわけ「コーヒー」の奥深さに魅了され現在に至ります。自他共に認める”Coffee Freak”公私において、終わりなきコーヒーの世界を探求し続けています。

廣田 耕作

所属
キーコーヒー株式会社

食品業界を希望して、現在の会社に入社。製造工場に配属され、そこではじめてコーヒーの製造工程を知りました。 現在は調達業務に携わっておりますが、知れば知るほどコーヒーの奥深さを感じております。

古用 真彦

所属
成田珈琲株式会社

ごく普通の大学生が、ごく普通にコーヒーの会社に入り、コーヒーを学んできました。 人生初の海外がブラジルの研修というスタートであり、コーヒーの基本を学び、そしてその奥深さに引き込まれていきました。 現在も多くの方にコーヒーを楽しんでいただけるよう、様々な形を通して活動しています。

松下 翔太

所属
石光商事株式会社

高校時代以降、テスト勉強やデートなど、気づけばその空間・時間にはいつもコーヒーがありました。いつしかその興味はコーヒーそのものに向き、「コーヒー農園に行きたい」という思いが芽生え、コーヒー商社に入れば行けるはずという不純な動機で現在の会社に入社。入社後はコーヒー生豆の品質検査を担当しながら、2012年まで当検定の講師も務めさせていただきました。その後中国駐在のため一旦当検定は退会、中国では“日本品質”のコーヒー生豆を販売しておりました。帰任した現在は日本でコーヒーの営業と、アジア地域の仕入・販売両方を担当しております。2017年より当検定講師に復帰しました。出戻り講師でございます。

美濃部 博

所属
株式会社アートコーヒー

辞令は突然に!入社以来 日本全国転勤の旅。各地で出会う様々なコーヒーに いつも運命を感じています。現在は 「喫茶モーニング」の激戦区 愛知県で活動中。また 転勤 ?今度も きっと美味しいコーヒーのある所でしょう。

村井 高行

所属
上島珈琲貿易株式会社

社会人になる前は「コーヒーは苦くて飲みづらい」というイメージが強かったのですが、今の会社に入社して飲んだ淹れたてのブラックのレギュラーコーヒーの甘さと旨味に衝撃を受け、気がつけばコーヒー漬けの毎日を送る現在に至っております。 普段は生豆の選定・仕入、オンラインショップ管理、通信販売などを担当。

村越 悠

所属
ワタル株式会社

突然手にしたコーヒーの本を機に、コーヒー生産地の市場について触れコーヒーに夢中になる。
実家近くのコーヒー店に出向き、味の違いに大きく感動する。多くの日本人にこの感動と原料による品質の違いを伝えたい思うようになり、生産者と消費者の架け橋になるをミッションに活動中。

山内 哲也 (休会中)

所属
小川珈琲株式会社

両親が自宅や喫茶店でよくコーヒーを飲んでいたことや、コーヒーが持つ大人びた雰囲気と横文字への憧れ、そして『海外研修』という当時の求人票の文言がきっかけで高校卒業後、現在の会社へ就職しました。
その後4年間、勤労学生として仕事をしながら大学へ通い、在学中は日本に初めてコーヒーが入ってきた歴史について勉強しました。
現在は主に官能検査業務に従事しています。

横山 雄

所属
石光商事株式会社

両親ともにコーヒー好きな割に、私自身はほとんど飲んでいませんでした。コーヒーとの出会いは会社入社後。デリバリー業務・器具担当・品質管理チームという 関連の部署を経て、現在は生豆販売の営業担当とブラジルエリアの産地担当を兼任しています。いつの間にやらコーヒーどっぷりの生活。産地と消費国を繋げる良い存在になれたらと考えています。

吉田 浩一郎

所属
株式会社エム・シー・フーズ

小学生の頃、親戚の叔父がサイフォンでコーヒーを淹れてくれて飲んだのが、コーヒーとの出会いです。当時の想い出は、黒くて苦い飲み物としか思えませんでしたが、会社に入社しコーヒーの知識や味を学んだ今は、コーヒーの美味しさを堪能しています。現在、コーヒー生豆の営業等に携わっています。

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