講師は、インストラクター1級と同等以上より講師希望者を募り、厳しい審査に基づき就任していただいています。
必要に応じて募集を行います。募集時は本ホームページでご案内いたします。
任期:2015年3月31日まで
鑑定士講師(五十音順)
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熱田 純生 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
小学校のころから家庭内でパーコレーターでコーヒーを飲む習慣があり、どことなく身近に感じ、焙煎に関心を持ってコーヒー会社に入社するも、3ヶ月で焙煎工程はセンスがないため首になり、その後永く生豆の鑑定の業務につきました。
カップテストでコーヒーの品質が判りかけたころ、トラジャの農園事業に延べ2度(6年半)の島流しとなり、生豆は商品ではなく農産物であることに直面し、品質の深みにはまり現在に至る。
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石脇 智広 |
- 所属
- 石光商事株式会社
元コーヒーおたく。自家焙煎店巡りを経て、プロになりました。
日々コーヒーと一緒です。 |
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井上 英司 |
- 所属
- ワタル株式会社
大学時代に‘クラシフィカドールは金になる’と聞きブラジルに1年間留学(輸出業者の買い付け所勤務)。
大学卒業後、ロースター勤務(品質管理)を経て現在に至る。
現在品質管理と営業担当 。 |
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内田 正昭 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
大学時代の卒論研究がコーヒーに関わるテーマで、実験に使用するコーヒーを焙煎するうちに、その味わいの変化が面白くなりコーヒー会社を選択しました。商品開発に関わる業務に長く従事しておりますが、この人々を魅了する不思議な飲み物の半分も理解していないかも知れません。 |
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高田 良明 |
- 所属
- 石光商事株式会社
レギュラーコーヒーとインスタントコーヒーの違いも理解していない家庭環境で育ったこともあり(ちょっと大げさ?)、コーヒーと深く関わるようになったのは就職してからです。
コーヒー入り乳飲料(昔のコーヒー牛乳)しか飲めなかった私が、 えらそうにコーヒーのことを語っている・・・・変な感じですね。
今は品質管理担当者として、日々コーヒーと戯れながら、 どんどんコーヒーの深みにはまっている・・・・そんな日々を過ごしています。 |
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萩野 英治 |
- 所属
- 株式会社エム・シー・フーズ
小学生の頃、ブラジルより親戚の人が里帰りし、コーヒーをお土産に貰い、「えらい!いい〜におい!」に魅せられ、酷く苦い黒い液体にビックリ!
その後、この黒い液体を一回り位年が違う姉が、美味しそ〜うに飲んでる姿に、不思議を覚え、高校卒業後、東京に上京、学生のアルバイトとしてサイフォンを使用する珈琲専門店で、将来お店を!を希望にして現在の会社へ就職。
今では、嫌に成る位のコーヒーを検査している品質管理室に在籍。 |
インストラクター講師(五十音順)
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新井 弘之 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
大学時代に京都のファミリーレストランでのアルバイトを通じてコーヒーに触れる機会を得たことをきっかけに現会社に入社。
入社4年目に社内の研修でインドネシアの農園へ行ったことが契機になり、製品卸の営業職でありな ら、コーヒーの生産に興味を持つようになる。
2002年10月から1年間、海外研修生として中南米各国のコーヒー農家、精選工場、輸出業者などで生産から輸出までの実務を体験し、経験と見聞を深める。
現在は店舗にて日々焙煎の修行中。 |
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荒川 正臣 |
- 所属
- 石光商事株式会社
高校受験の頃から飲用開始。
某メーカーブレンド商品にはまり、一人暮らしの大学時代は実家から送られてくる食料支援には必ずそれが含まれていた。
そのコーヒーとの出会いで“美味しいものの味覚は立体的に感じる!”と自分なりに悟るようになる。
就活時代、自分が美味しいと思うものを自分で見つけ、それを提案できる会社に、ということで現会社に入社。
コーヒー生豆の営業およびブラジルエリアの商品開発に携わる。 |
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安藤 芳行 |
- 所属
- 極東ファディ株式会社
幼少の頃、今亡き父が家で手挽きミルを使用してドリップでコーヒーを飲んでいる姿が印象的でした。就活の際にそれを思い出し、コーヒーに携わる仕事がしたいと思い、今の会社に就職。現在は弊社カフェの指導員・企画を実施するカフェ事業企画課に所属。兼任で外販でのコーヒー営業やオープン指導を業務店様にさせていただいているコーヒー販売技術課にも所属。コーヒー三昧な日々を過ごす、COFFEELOVERな人間です。 |
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石崎 昇 |
- 所属
- 石光商事株式会社
古くは幼少期、毎週日曜日の朝食を家族で喫茶店に食べに行っていた事がコーヒーとの関わりの発端。
実際の飲用は小学校低学年時期におやつと一緒に出されたミルクコーヒーがコーヒー初体験と思います。
学生時代は背伸びしてブラックでRCを飲みだす。
現在の会社は実は中途入社で、就職情報誌の当社の文言に”苦い修行をしてみませんか?”をみて、興味を元々持っていた当社の門を叩く。
現在はコーヒー生豆の営業とアフリカエリアの当社担当窓口として業務に携わっています。 |
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出利葉 洋 |
- 所属
- 石光商事株式会社
入社前は、コーヒーといえば缶コーヒーで、学生時代は、バイク乗りでしたので、寒い冬はコンビニで缶コーヒーを買って暖まった思い出があります。
入社後、真っ白であったコーヒーの知識ですが、まず初めにコーヒーに魅せられたのは「相場」と「カップ」です。
入社した年は、1997年(大相場の年)で、同じ商品が一晩経つと大きく値を上げり下げたりするのを目の当りにして、相場や先物市場の勉強をしました。
同時に、日々行なっていたカップテストで、コーヒーの味を覚え、コーヒーの奥深さを知っていきました。
コーヒー産地へ行くようになり、産地と消費国の温度差を感じ、この温度差をなくすことが、私の仕事だと考えるようになりました。
現在、コーヒー生豆の営業担当としての販売と、中南米エリア担当としての商品開発や産地とのコンタクトに携わっています。 |
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伊藤 彰浩 |
- 所属
- 株式会社イトウ珈琲商会
コーヒーロースターを経営している両親の四男として生まれる。四男という事もあり、自分は珈琲とかかわる事はないと思っていたがいつの間にか引き込まれ、親の会社でコーヒーを焙煎する日々を送っています。真剣に向き合えば深みにはまります。 |
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伊藤 篤志 |
- 所属
- 成田珈琲株式会社
私は実はコーヒーが苦手でした。そんな私がコーヒーを好きになったきっかけは、焙煎したてのコーヒーの香りに出会ったことです。コーヒーの魅力は香りが一番だと思います。コーヒーのすばらしさを伝えたい気持ちで勉強するうちに、コーヒーにはまっていきました。コーヒーが苦手だったからこそ伝えられるコーヒーの魅力があり、1人でも多くの人にコーヒーを好きになってもらいたい気持ちでコーヒーと向き合っています。本当に美味しいコーヒーとは何なのか、を常に考え、日々コーヒーを勉強中です。 |
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上田 幸伸 |
- 所属
- 日本珈琲貿易株式会社
以前はコーヒーとは無縁の生活でしたが、入社以来珈琲の魅力に取り付かれて珈琲漬けの日々を送っています。現職はコーヒー生豆の営業、産地とのコンタクトを通じて商品開発などの業務を行っています。又、一人でも多くの人に珈琲の素晴らしさを伝える様に取り組んでいます。 |
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遠藤 誠二 |
- 所属
- 有限会社 トップコーヒー店
子供の頃から、いつもレギュラーコーヒーを自宅で飲む環境で育ったせいか、コーヒーを身近に感じ、学生の時の海外志向も手伝って「コーヒー輸入商社に入社すれば生産国へ行けるかも・・・・・」という甘い考えで入社。
そこでの主に生豆の販売業務を経て、現在はロースターを経営。 |
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大星 るつ |
- 所属
- 株式会社アートコーヒー
現在の会社へ入社した理由は、幼き頃からの夢である食に関連した職業に付きたいとのことからです。
入社以来、品質管理と商品開発に携わっております。
コーヒー道を歩き初めて早?年ですが、進めば進むほど、奥の深さを感じます。 |
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岡崎 広政 |
- 所属
- コロンビア珈琲株式会社
1968年 自家焙煎問屋の長男として生まれる。
おいしいコーヒーに理論は不可欠と考え勉強をしていたが、市販の本での限界を感じ、JCQAで学ぶ事に。
日常業務は生豆の買付、焙煎、加工、販売、小さな会社なので全部。 |
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角地 恭治 |
- 所属
- 株式会社ウエシマコーヒー
高校生の時に銀座のコーヒー専門店で1年以上アルバイトした事もあり現在の会社に就職。
入社後は横浜支店⇒東京支店⇒本社営業部と、外食の業務店様を担当させて頂く営業職一筋です。
数年前、愛妻に心願し“シアトルカフェ巡り”に付き合って貰いましたが1日に20店以上のカフェの梯子にはさすがに怒られました。。。 |
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葛西 孝泰 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
高校の頃からレギュラーコーヒーを飲み始め現在に至る。焙煎を経験してから20年経過したが、未だに難しい工程である。だから、おもしろいのかも知れない。毎日、コーヒー漬けの品質管理業務に携わっています。 |
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加治木 剛 |
- 所属
- 株式会社エム・シー・フーズ
もの心ついた頃より両親がペーパードリッパーでレギュラーコーヒーを淹れており、コーヒーの香りを身近に感じてはいました。
ただ、根っからの甘党ですので喫茶店では夏はアイスココアを、冬はホットココアを注文していた学生時代を過ごしていました。
もちろん、夏はバニラアイスを、冬はホイップクリームを浮かべてくれるお店にいってました。
年月が流れ、食品会社に就職しようとあれこれ物色していたら「我社はコーヒーを専門に取り扱っている云々・・・」のコピーを発見、幼少時代の古き良き時代の「香りの記憶」がよみがえり面接を受け、現在に至ります。
現在はおもに生豆の販売業務をおこなっています。 |
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堺 武司 |
- 所属
- 極東ファディ株式会社
大学生の頃、「コーヒーが飲めたらカッコ良い」と考え、インスタントコーヒーを買い漁る。
そんなある日、友人から「ただでコーヒーが飲める店がある」と教えられたのが現在の会社。
就職活動の時に、「人と接するよりもコーヒー豆と戯れたい」と思い、焙煎業を選択、現在の会社に入社。
現在はコーヒーの焙煎・製造と品質管理を担当。 |
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佐光 伸一 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
現在、コーヒー製造工場の品質管理業務に従事しています。
コーヒー生豆の買付業務、コーヒー生産国での生産業務の経験もあります。
「コーヒー好き」と「開発途上国を支援したい」理由で現在の会社を選びました 。 |
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高橋 健郎 |
- 所属
- 石光商事株式会社
コーヒー好きの一家に生まれ、小さな頃から平日はインスタントコーヒー、休日はレギュラーコーヒーを飲んでいた為、昔からコーヒーは生活になくてはならないものでした。その為、今の会社にも自然と惹かれていき、入社。入社後はブラックで飲めるようになって、産地や精選方法の違い、また、焙煎方法や抽出条件の違いなどで大きく味が変わるものだと知り、コーヒーへの興味は膨れ上がる一方です。現在は、社内での出荷業務、在庫管理を担当しながら、アジアエリアのサブ担当としてアジアオリジンの商品開発に携わっています。 |
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田中 博之 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
今思えば、学生時代、こだわりの自家焙煎の喫茶店でのアルバイトに始まり、「生産者から消費者へ」の実践経験を積み、今日に至る。入社後、工場では、生豆選別→焙煎工程→粉砕工程→包装工程の全部署を経験し、品質管理課に所属。調達部門では、カップテスター・買付・生産国への産地出張を担当。現在、開発部門として、マーケティング・コーヒーの設計・開発業務を担当中。「よりおいしいコーヒーを、お客様に合わせてお届けすること。」を命題として、皆様と一緒に勉強して行きたいと思います。 |
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寺山 雅裕 |
- 所属
- 株式会社エム・シー・フーズ
インドネシアでコーヒーチェリーの果肉を食べた際に、さくらんぼのような食感で凄く甘いのには驚きました。今後もコーヒーの業務に携わっている特典?を活かし、様々な経験からコーヒーに接して行きたいと思います。複数の会社を経て現在の会社に入社し、主な業務は生豆の営業を行っております。 |
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遠山 正彦 |
- 所属
- 石光商事株式会社
現会社に入社以来、おもにコーヒー製品に携わってます。入社4年目で初めて産地を訪れ、農園から一杯のコーヒーができるまでにたくさんの工程がある事を学びました。おいしいコーヒーができるまでのストーリーをお伝えしたいです。 |
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内藤 浩一 |
- 所属
- 富士コーヒー株式会社
会社では生産業務に携わっています。コー ヒー研修時に師匠から「コーヒー生産者の想い」、「一粒のコーヒーの大切さ」を教わり、以来その教えに従い、日々コーヒーと接しています。他にコーヒーの 抽出にも興味があり(趣味の範囲?)、サイフォン、ハンドドリップなど試行錯誤しながらコーヒー抽出を楽しんでいます。 |
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長嶋 英夫 |
- 所属
- キョーワズ珈琲株式会社
もともと漠然とコーヒーが好きで会社に入社しましたが、こんなに奥深いものとは全く知らず。これから先もコーヒーが持つ魅力の深い所に”どっぷりと”はまって行くのであろうと思う今日この頃です。生産者が愛情を込めて育てた生豆を、おいしく楽しもうとしている一人でも多くのお客様に届けことができるよう、そのパイプを担う焙煎業者の営業として現在活動しております。 |
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橋本 智紀 |
- 所属
- 石光商事株式会社
現在の会社に入社して以来、コーヒーの専門性にはなんとも言えない魅力があるなと日々感じています。‘コーヒー’という共通言語を通じて世界とつながっていると感じられることも楽しさのひとつだと思っています。現在はコーヒー生豆販売営業とアフリカエリア担当窓口の業務に従事しています。 |
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畑山 裕一 |
- 所属
- ハマヤ株式会社
飲料業界に興味を持ち従事してきました。その中でもとりわけ「コーヒー」の奥深さに魅了され現在に至ります。自他共に認める”Coffee Freak”公私において、終わりなきコーヒーの世界を探求し続けています。 |
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八谷 健司 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
周りにコーヒー好きが多かったせいか、なんとなくコーヒー興味をもち、なんとなくコーヒー会社へ・・・ コーヒーの魅力にとりつかれたのはむしろ入社してからです。今では、コーヒーのおもしろさと奥深さにどっぷりはまっているコーヒーファンの一人です。日々コーヒーの香りに包まれながら、製造工場の品質管理業務に従事しています。 |
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服部 裕一 |
- 所属
- 株式会社エム・シー・フーズ
初めてコーヒーを意識したのは、子供の頃に自宅に届いたコーヒーギフトでした。色々な名前の表示された缶に入ったコーヒーに興味深々で、大人ぶって飲みつつコレは苦い、コレは酸っぱいと子供心ながら考えていた記憶があります。それから20年後、業務として色々な名前の書いてあるコーヒーをすすりながら、コレは酸っぱいか、コレは甘いかと考えさせられ、30年後の現在も品質管理担当者として興味のあったコーヒーの仕事につけた喜びとともに、コーヒーの奥深さに悩み、魅了される日々を送っております。 |
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廣田 耕作 |
- 所属
- キーコーヒー株式会社
食品業界を希望して、現在の会社に入社。製造工場に配属され、そこではじめてコーヒーの製造工程を知りました。 現在は調達業務に携わっておりますが、知れば知るほどコーヒーの奥深さを感じております。 |
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松下 翔太 |
- 所属
- 石光商事株式会社
多感な青春時代、シアトル系コーヒーショップの出店加速やカフェブームの影響で、コーヒーのある時間と空間の居心地の良さを知ってしまいカフェや喫茶店に入り浸るようになる。興味の対象はいつの間にやら“コーヒーそのもの”に向かい、マニアと化す。仕事として関わる今では、おいしくて面白いこの飲み物の魅力を伝えるにはどうすれば良いのか、が悩み。そのためには正しい知識の普及活動が不可欠との思いからJCQAの活動に参加しています。 |
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美濃部 博 |
- 所属
- 株式会社アートコーヒー
辞令は突然に!入社以来 日本全国転勤の旅。各地で出会う様々なコーヒーに いつも運命を感じています。現在は 「喫茶モーニング」の激戦区 愛知県で活動中。また 転勤 ?今度も きっと美味しいコーヒーのある所でしょう。 |
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山内 哲也 |
- 所属
- 小川珈琲株式会社
両親が自宅や喫茶店でよくコーヒーを飲んでいたことや、コーヒーが持つ大人びた雰囲気と横文字への憧れ、そして『海外研修』という当時の求人票の文言がきっかけで高校卒業後、現在の会社へ就職しました。
その後4年間、勤労学生として仕事をしながら大学へ通い、在学中は日本に初めてコーヒーが入ってきた歴史について勉強しました。
現在は主に官能検査業務に従事しています。 |
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山本 喜信 |
- 所属
- ワタル株式会社
幼き時分に近所の銭湯でコーヒー牛乳を始めて飲んで感動する。
現職につき初めてブラジルの大地でコーヒーという木が地平線へ広がるように植わっているのに感動し、コーヒーの魅力に取り付かれていく。 |
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横山 雄 |
- 所属
- 石光商事株式会社
両親ともにコーヒー好きな割に、私自身はほとんど飲んでいませんでした。コーヒーとの出会いは会社入社後。デリバリー業務・器具担当・品質管理チームという 関連の部署を経て、現在は生豆販売の営業担当とブラジルエリアの産地担当を兼任しています。いつの間にやらコーヒーどっぷりの生活。産地と消費国を繋げる良い存在になれたらと考えています。 |
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吉田 浩一郎 |
- 所属
- 株式会社エム・シー・フーズ
小学生の頃、親戚の叔父がサイフォンでコーヒーを淹れてくれて飲んだのが、コーヒーとの出会いです。当時の想い出は、黒くて苦い飲み物としか思えませんでしたが、会社に入社しコーヒーの知識や味を学んだ今は、コーヒーの美味しさを堪能しています。現在、コーヒー生豆の営業等に携わっています。 |
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